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日本の山車 日本の山車
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標題の写真説明
2014-07-01
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 ボックスのタイトル : 九州
 題名 : ◆大分県

日本の山車 大分県 

大分県総論

●44201 大分市
◆00786 家島天満社祭
□社名 家島天満社
□所在地 大分県大分市
□祭は四月下旬。
太鼓山車一臺、人形山車三臺を曳く。
□汎論
 人形山車は単層唐破風屋根で、後部に入母屋造りの神殿がのる。左側面を開放して舞臺に見立て歌舞伎名場面などの人形を飾る。山車の形態は三佐方面からの流入ではないかといわれる。

◆00962 野坂神社祭
□社名 野坂神社
□所在地 大分県大分市
□祭は四月下旬
人形山車、太鼓山車を曳く。
□汎論
人形山車六臺、太鼓山車四臺を曳く。
人形山車は単層で屋根は唐破風後部に入母屋造りの社殿が載る。左側面を開放し、人形を飾る。

◆00997 乙津天満社祭
□社名 乙津天満社
□所在地 大分大分市
□汎論
太鼓山車、けんか山車が曳かれる。

◆01029 海原天満社祭
□社名 海原天満社
□所在地 大分県大分市
□汎論
人形山車四臺、太鼓山車一臺を曳く。
人形山車は単層唐破風屋根で紫の市松油障子となっている、後部に入母屋造りの社殿が載るがないものもある。
山車の左側面を開放して人形を飾る。

◆04637 三佐人形山車
□社名 三佐野坂神社
□所在地 大分大分市三佐地区
□祭は四月下旬。
太鼓山車、人形山車を曳く。
□山車
太鼓山車
・大若
・八若
・仲村若
櫓の上に柱が立つ。古い「ヤマ」の形式が踏襲されている。宮入のときは担がれるが平地移動は車がついている。もとは担山だったと推定される。
・薬若
櫓の上に四阿が組まれ、縦置きの太鼓を乗り子二名で打つ。宮入のときは担ぎ、車で移動する。
人形山車
・沖若
四輪の山車。中臺には朱色勾欄がめぐらされる基臺下幕は紺色に波しぶき。山車左側を開放して人形を飾る。上臺唐破風屋根の軒下まわりに丸堤燈を下げる。市松の裳階(もこしがつく。上臺後部に神明造りの屋根がある社殿を設ける。
・新若
四輪の山車。中臺には勾欄がめぐらされる。基臺下幕は紺色に波しぶき。山車中臺左側を開放して人形を飾る。石川県七尾市青柏祭には上臺を舞台に見立て、人形が飾られるが
。上臺・中臺の違いはあるがおなじ左側を開放しており形態が似ている・上臺軒下には赤い鬼燈堤燈がさがる。上臺後部には神明造の屋根のある社殿がのる。
・板若
四輪の山車。中臺には朱色勾欄がめぐらされる基臺下幕は水色に波しぶき。山車中臺左側を開放して人形を飾る。上臺唐破風屋根の軒下まわりに丸堤燈を下げる。市松の裳階(もこしがつく。上臺後部に唐破風屋根のある社殿を設ける。
・仲若
四輪の山車。中臺には朱色勾欄がめぐらされる基臺下幕は紺色に波しぶき。山車中臺左側を開放して人形を飾る。中臺四方の柱は上臺まで通し柱とする。上臺軒下には赤い鬼燈堤燈がさがる。上臺後部には、神明造の屋根のある社殿がのる。
・裏若
四輪の山車。中臺には朱色勾欄がめぐらされる基臺下幕は水色に波しぶき。山車中臺左側を開放して人形を飾る。紺の水引幕がかかる。上臺唐破風屋根の軒下まわりに赤い丸堤燈を下げる。市松の裳階(もこし)がつく。上臺後部に唐破風屋根のある社殿を設ける。
屋根の棟木には五色の雲が描かれる。
・本若
四輪の山車。中臺には朱色勾欄がめぐらされる。基臺下幕は紺色に波しぶき。山車中臺左側を開放して人形を飾る。上臺軒下には赤い鬼燈堤燈がさがる。上臺後部には神明造の屋根のある社殿がのる。
(順不同)
□汎論
三佐の地は、乙津川、原川、と別府湾に囲まれた島といってもよい。家島は、乙津川、大野川、小中島川、別府湾に囲まれた旧臼杵藩の領地で、藩主の参勤交替代にはここから船出した歴史あるゆかりの地である。三佐の祭りは、岡藩四代藩主中川久盛の頃にはじめられたと言い伝えられる。
山車には曳き綱がなく、宮入のあと前後に曳くのが珍しい。つまり前に曳いたあとそのままの姿勢でさがるのである。これを数回繰り返す。

◇21627 犬山神楽
大分県大分市   

●44202 別府市 

●44203 中津市
◆00652 中津祇園祭(上祇園)
□社名 中津神社
□所在地 大分県中津市二ノ丁
□祭は七月下旬
祇園車、踊車山車の七臺がある。
・京町
最初建造の祇園車は玖珠町に譲渡されたが、さらに同町の塚脇に譲渡された。現存しない。
・古魚町
最初に建造した祇園車は豊前市魚町に譲渡され、現在の祇園車は大正後期に建造
された。
工匠は諌山伊三郎、矢野又次郎。
塗師は増田利夫。
絵彫刻は玖渓。
・諸町
現在の祇園車は明治二四年の建造。
三代目といい一部先代の部材を使用している。
・新博多町
現在の祇園車は、昭和六年から七年にかけ塗装をしない素木の山車として建造された。
工匠は豊浦、円入。
彫刻は豊前市三毛門の楠本雲秀斎。
先代の祇園車は玖珠郡塚脇に譲渡された。
・古博多町
現在の祇園車は明治二八年の建造。
工匠は賀来政市。
先代は宇佐市の長洲に譲渡された。
・片端町
先代の祇園車は豊前市下町に譲渡。
現在の祇園車は明治二十八年の建造。
昭和三年二層の山車に改造された。
工匠は佐甲光造。
塗師は増田利夫。
・殿町
当初建造の祇園車は、豊前市前川町に譲渡されたがいまに伝わらない。
現在の祇園車は、大正一〇年より昭和初期までおよそ五年かけて建造された。
工匠は村上辰治郎、田中乾造他六名。
彫刻は豊前市三毛門の楠本雲秀斎。
塗師は増田利夫。
・新魚町
昭和のはじめ宇佐市四日市の新町に譲渡した。
□汎論
 「上祇園」ともいう。

◆21039 古要神社の傀儡
□社名 
□所在地 
大分県中津市 
□汎論
 古要人形は、福岡県築上郡吉富町と大分県中津市伊藤田に伝わる人形戯。

●44204 日田市
◆00076 日田祇園祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県日田市
□祭は七月下旬。
□山車(山鉾)
隈、竹田地区
・隈一、二丁目
・大和町
・川原町
・若宮町
豆田地区
・御幸通り
・上町
・港町
・中城町
□汎論
日田祇園祭には、隈、竹田地区、豆田地区。それに平成になって建造された平成山鉾を曳く。日田は江戸時代は天領であり、町の経済を一手に握っていた掛屋による公金の運用で豊かな町であった。広瀬阿波窓の私塾学問所である遠思楼・咸宜園(かんぎえん)は著名で、全国から学んだ子弟の数はおびただしい数にのぼる。
飛騨高山からも、『飛騨国中案内』を著した上村木曾衛門、上宝村(現在は飛騨市)常蓮寺の吉田文助ほかが学んでおり、上村木曾衛門はその塾頭に推されている。
広瀬旭荘は淡窓の弟で、晩年大坂池田(大阪府池田市)に住んで、伊丹にあった谷口與鹿とも交流があり、飛騨高山を訪れている。
安政四年、谷口與鹿は、長崎の帰りに橋本香坡とともに日田を訪ね、森氏の水亭に招かれ清遊している。広瀬阿波窓は前年安政三年に死去したため会うことはできなかったが、長崎で会えなかった旧友である、木下逸雲と会うことができた。逸雲は医術の心得があり、画を得意としたが、駿河沖を航海する黒船と、富士山を一枚の画に描いて得意になっていた話が伝わる。木下逸雲は豆田の料亭である市山亭に留連していたが、ここで香坡らと歓を尽くしたことはいうまでも無い。市山亭はいまも当時のまま残されており、逸雲が過ごした部屋もそのまま保存されている。近年公開されたので見ることができる。

日田祇園祭の一本柱山車
 大分県日田市は、江戸時代には代官所がおかれ、市中には独特の掛屋制度があって、財政を司り、裕福な街づくりが行われてきた。また、廣瀬淡窓(ひろせたんそう)の遠思樓咸宜園(えんしろう・かんぎえん)は、全国に知られた私塾学問所で述べ数千人が学んだとされる。はるばる飛騨高山からは数人が入門しているが、高山の地役人をつとめた上村木曾衛門満義、上宝村(現飛騨市)の吉田文助の名も見える。広瀬淡窓はからだが弱かったと言われ、あまり他出していないが、弟の廣瀬旭莊は大坂や池田(現池田市)に住み、伊丹郷町にいた谷口與鹿と交流があり。北陸を経て飛騨高山を訪ねている。長い穂の筆で書いた書はじつにみごとである。寥郭堂に廣瀬旭莊の屏風、廣瀬淡窓の偏額が保存されている。
 当時としてはいずれも遠隔地であったが、日田(ひた)と飛騨(ひだ)は、訓みがよくにていて、おなじ天領であったこともあって不思議な縁がある。
 日田の祇園祭には一本柱の山車(山鉾)がある。一本の稈(幹)から枝を張る巨木のように、枝には多くの場面が表現され、全体としてひとつの物語を構成しているが、まさに目を奪う圧巻である。下臺にはぱいぱいというひご状の付属物が取り付けられるが、一説では水飛沫をあらわしていると言われる。
日田祇園山鉾会館(ひたぎおんやまほこかいかん)
大分県日田市隈2丁目7-10
電話 0973-24-6453
 に展示されている。
 この形式の山車は佐賀県の小城市(旧小城町)、福岡県のうきは市(旧浮羽町)などに見られ、またみられた。福岡市の博多には、飾山として展示されている。早い時代に、山笠と分離したものと推定される。

◆00699 日田祇園山鉾会館
□所在地 大分県日田市   
 
●44205 佐伯市
◆01038 佐伯大宮八幡宮の秋祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県佐伯市   
 
●44206 臼杵市
◆02159 石仏火祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県臼杵市   
 
●44207 津久見市 

●44208 竹田市 
◆01176 神明社、岡神社、西宮社祭
□社名 
神明社
岡神社
西宮社
□所在地 大分県竹田市   
 
●44209 豊後高田市 
◆01040 豊後高田若宮八幡秋祭
□社名 若宮八幡
□所在地 大分県豊後高田市   

◆01874 豊後高田ホーランエンヤ
□社名
□所在地 大分県豊後高田市   

●44210 杵築市
◆00707 飛松天神社祭
□社名 飛松天神社
□所在地 大分県杵築市   

●44211 宇佐市
◆01036 宇佐神宮祭
□社名 宇佐神宮
□所在地 大分県宇佐市   

●44301 杵築市(旧大田村)

●44302 豊後高田市(旧真玉町)
◆01228 真玉八幡社祭
□社名 真玉八幡社
□所在地 大分県豊後高田市(旧真玉町)

●44303 豊後高田市(旧香々地町)
◆03180 香々地別宮八幡社祭
□社名 香々地別宮八幡社
□所在地 大分県豊後高田市(旧香々地町)
   

●44321 国東市(旧国見町)  
◆01233 伊美別宮社祭
□社名 伊美別宮社
□所在地 大分県国東市(旧国見町)   

●44322 姫島村
◆01423 姫島舟引祭
□社名 大帯八幡社
□所在地 大分東国東郡姫島村
□祭は、一〇月上旬
□山車
山車の呼称は、舟形山車。
舟形山車、八幡丸を曳く。
慶応年間木野村亀太郎が杵築藩の御座船八幡丸を建造したのにはじまる。
□問い合わせ
姫島村役場
電話 0978-87-2111

●44323 国東市(旧国東町)

●44324 国東市(旧武蔵町)
◇01636 吉弘楽
□社名 
□所在地 大分県武蔵町

◆01687 八坂神社祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県国東市(旧武蔵町)

◆01687 八坂神社祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県国東市(旧武蔵町)
大分県日出町

◇21631 辻間楽

◆01687 八坂神社祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県国東市(旧武蔵町)


◆01687 八坂神社祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県国東市(旧武蔵町)

●44325 国東市(旧安岐町)
 
●44341 日出町

●44342 杵築市(旧山香町)
◆03186 立石五千石夏祭
□催事 神社に属さない市民祭 
□所在地 大分県杵築市(旧山香町) 
□祭は七月下旬。
黄金町若泉山車保存会により山車が曳かれる。 
□問い合わせ、立石五千石夏まつり実行委員会
電話〇九七七-七六-二三四一
山香町総務課、電話〇九七七-七五-一一一一 

●44361 大分市(旧野津原町)
◆01872 清正公大祭
□社名 
□所在地 大分県野津原町

●44362 由布市(旧挾間町)

●44363 由布市(旧庄内町)

●44364 由布市(旧湯布院町)

●44381 大分市(旧佐賀関町)
◆01687 八坂神社祭
□社名 
□所在地 
大分県国東市(旧武蔵町)

◆01594 早吸日女神社祭
早吸日女神社夏祭
大分市(旧佐賀関町)
早吸日女神社(はやすひめじんじゃ)。
□祭神
早吸日女
□祭は七月下旬
早吸日女神社は関の権現ともいう。久安元年(一一四五)の創祀、むかし、蛸が抱きついた箱が海からあがり、中に三体の仏像が入っていた。それをご神体として祀った。氏子はいまでも蛸を口にしない。
海の幸を乗せた数臺の山車を曳き、関の鯛つり唄が歌われ、獅子舞、太鼓踊が行われる。□問い合わせ
大分市観光協会
電話 097-537-5626
  
●44401 佐伯市(旧上浦町) 

●44402 佐伯市(旧弥生町)
◆01635 元田、尺間の風流、杖踊

◆01687 八坂神社祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県国東市(旧武蔵町)

●44403 佐伯市(旧本匠村)

●44404 佐伯市(旧宇目町)

●44405 佐伯市(旧直川村)

●44406 佐伯市(旧鶴見町)
◆01353 加茂神社祭
□社名 加茂神社
□所在地 大分県佐伯市(旧鶴見町)

●44407 佐伯市(旧米水津村) 

●44408 佐伯市(旧蒲江町)  

●44421 臼杵市(旧野津町)

●44422 豊後大野市(旧三重町)

●44423 豊後大野市(旧清川村)
◇21633 御嶽神楽
大分県清川村

◆01687 八坂神社祭
□社名 八坂神社
□所在地 大分県国東市(旧武蔵町)

●44424 豊後大野市(旧緒方町)
◇21628 緒方神楽
大分県緒方町 

●44425 豊後大野市(旧朝地町)

●44426 豊後大野市(旧大野町)

●44427 豊後大野市(旧千歳村)

●44428 豊後大野市(旧犬飼町)
◆01367 天満社祭
□社名 天満社
□所在地 大分県豊後大野市(旧犬飼町)   

●44441 竹田市(旧荻町)

●44442 竹田市(旧久住町)
◆01735 久住夏越祭
□社名 久住神社 
□所在地 大分県竹田市(旧久住町)
□祭は八月上旬。
□汎論
 「風祭」の別名がある。三〇〇年の歴史があるという。【ほんやま】とよぶ四臺の山車や子供山車を「山車やーれ、げんきだーせ」の掛け声で曳く。
 市内には日露戦争・旅順攻撃で名をはせた広瀬中佐を祀る神社がある。父親が高山市に在職したことがあり、少年時代高山の小学校を出た。城山公園には広瀬中佐の銅像も立てられたことがある。いまは歌碑がある。
 広瀬中佐
  轟く砲音 飛び来る弾丸 
  荒波洗うデッキの上に 
  闇を貫く中佐の叫び 
  「杉野は何処 杉野は居ずや」

  船内隈なく尋ぬる三度 
  呼べど答えず探せど見えず 
  船は次第に波間に沈み 
  敵弾いよいよ辺りに繁し

  今はとボートに移れる中佐 
  飛び来る弾丸 に忽ち失せて 
  旅順港外恨みぞ深き 
  軍神広瀬とその名残れど

□問い合わせ
竹田市商工観光課
電話 0974-63-4807

◆21629 北原人形芝居
大分県竹田市(旧久住町)   

●44462 玖珠町
◆03193 万年神社祭
□社名 万年神社
□所在地 大分県玖珠町   
 
●44481 日田市(旧前津江村)

●44482 日田市(旧中津江村)
◇01634 宮園楽
□社名 
□所在地 大分県日田市(旧中津江村)

●44483 日田市(旧上津江村)

●44484 日田市(旧大山町)
◆01509 大山町ふるさと夏祭
□社名 
□所在地 
大分県日田市(旧大山町)

●44485 日田市(旧天瀬町)
◆03195 祗園社祭
□社名 祗園社
□所在地 大分県日田市(旧天瀬町)

●44501 中津市(旧三光村)

●44502 中津市(旧本耶馬渓町)

●44503 中津市(旧耶馬溪町) 

●44504 中津市(旧山国町)

●44521 宇佐市(旧院内町) 
◇21632 日岳湯立神楽
□社名 
□所在地 
大分県宇佐市(旧院内町) 

●44522 宇佐市(旧安心院町)


行政コード番号は従前のままです。 
20130411 更新
 

 ◆日本山車論
目次
 ◆左甚五郎傳
左甚五郎傳
 ◆斐太ノ工
斐太ノ工
 ◆谷口與鹿
谷口與鹿
 ◆論攷 延喜式神名帳
論攷 延喜式神名帳
◆阿波國
◆安房國
◆安藝國
◆伊賀國
◆隠岐國
◆越後國
 ◆古代祭祀と神南備山
古代祭祀と神南備山
 ◆玉依姫  様