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2014-07-01
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  表題の写真説明

 

  ◆04267 先宮神社 更新
◆04267 先宮神社 更新□社名 先宮神社(さきみやじんじゃ)□所在地 長野県諏訪市大和(おわ)□祭神タカテルヒメノミコト 高光姫命 別名、イナセハギノミコト 稲背脛命合祀ヤチホコノカミ 八千矛神イナバノシロウサギ 稲羽白兎神□祭 □山車山車の形態(呼称)...
  ◆05839 手長神社 更新
◆05839 手長神社 更新□社名 手長神社□所在地 長野県諏訪市茶臼山□祭神テナヅチノミコト 手摩乳命境内社弥栄神社□祭 □山車□汎論手長神社の創祀は相当古い歴史があるが、詳細は不明。一時、諏訪大社の末社に列せられていた。【手長神社・足長神社】は、スサノオ...
  ◆01312 諏訪大社御柱祭 更新
◆01312 諏訪大社御柱祭 更新□社名 諏訪大社□所在地 長野県諏訪市□祭神タケミナカタノカミ 建御名方神□祭 □山車山車の形態(呼称)は、御柱。□汎論 【諏訪大社】。信濃國一之宮。全国の諏訪神社の総本社。 現在の【諏訪大社】は、上社と下社に鎮座し、上社(...
  ◆04550 七久里神社御柱祭 更新
◆04550 七久里神社御柱祭 更新□社名 七久里神社□所在地 長野県飯田市□祭神□祭 □山車山車の形態(呼称)は、御柱。□汎論十月上旬の、七久里神社特殊神事として齋行される【秋季祭典宵祭】は、裸祭として名高く、三国花火の火の粉をかぶりながら五穀豊穣などを願...
  ◆04548 野池神社御柱祭 更新
◆04548 野池神社御柱祭 更新□社名 野池神社□所在地 長野県飯田市千代 □祭神□祭 □山車山車の形態(呼称)は、御柱。□汎論野池神社は諏訪大社の二ノ宮とよばれる。神社には、【農村舞臺】が現存する。◆日本の山車 ブログ日本の山車http://blogs.yahoo.co.jp/yp...
  ◆04529 大宮諏訪神社御柱祭 更新
◆04529 大宮諏訪神社御柱祭 更新□社名 大宮諏訪神社□所在地 長野県飯田市宮の前□祭神□祭 □山車山車の山車の形態、呼称は、御柱□汎論堀家の菩提寺でもある、長久寺が別当となっていた。飯田城主だった堀氏の崇拝が篤くその庇護下にあった。御柱祭にあわせ、六年...
  ◆04275 立石祇園祭 更新
◆04275 立石祇園祭 更新□社名 津島神社□所在地 長野県飯田市三穂□祭神□祭は七月中旬。 □山車山車の呼称は、囃子屋臺。□汎論◆日本の山車 ブログ日本の山車http://blogs.yahoo.co.jp/ypjcd447/暘州通信http://blog.goo.ne.jp/admin/◆日本の山車 ホームページ【...
  ◆05836 間下十五社 更新
◆05836 間下十五社 更新□社名 間下十五社(ましたじゅうごしゃ)□所在地  岡谷市山下町□祭神タケミナカタノミコト 建御名方命ヤサカトメノミコト 八坂刀賣命御子十三神 タケミナカタヒコカミワケノミコト 建御名方彦神別命イズハヤオノミコト 出早雄命メシナ...
  ◆05835 小井川賀茂神社 更新
◆05835 小井川賀茂神社 更新□社名 小井川賀茂神社□所在地 長野県岡谷市加茂町三丁目□祭神□祭 □山車山車の呼称は、御柱。□汎論創祀は不明。長野県には少ない【カモ氏】を祀る神社。岡谷市役所近く東北に鎮座する◆日本の山車 ブログ日本の山車http://blogs.yaho...
  ◆05834 日吉神社 更新
◆05834 日吉神社 更新□社名 日吉神社□所在地 日吉神社岡谷市湊二□祭神□祭 □山車山車の呼称は、御柱。□汎論日吉神社の創祀は不明。社前に【奪衣婆・(だつえば)】の石造がある。奪衣婆は三途の川の滸に住んで川を渡る死者から六文の渡し賃を徴収するといわれ、...
  ◆05832 鉾持社 更新
◆05832 鉾持社 更新□社名 鉾持社□所在地 長野県岡谷市湊二□祭神      スサノオノミコト 素盞鳴命□祭は □山車山車の呼称は、御柱。□汎論 鉾持社は諏訪湖の西に鎮座する。高遠町(現伊那市)から、文政元年(一八一八)に鉾持社から分祀を受けて創祀された...
  玉依姫 様 (六八五)
玉依姫 様 (六八五) これは仮説です。 韓半島(朝鮮半島)における【百濟滅亡】は、六六〇年。この時期には相前後して多くの韓人(古朝鮮人)が日本に渡来し、ふたたび故国に帰ることのない人々が帰化したようです。大胆な発想かもしれませんが、【大和朝廷】とは日...
  玉依姫 様 (六八四)
玉依姫 様 (六八四) これは仮説です。 日本への【佛教伝来】には諸説がありますが、五三八年、五五二年の二説はそのうちの代表的なもので、五三八年で、欽明天皇期(五四〇ー五七一)には【国教】として招来されていたと考えられます。 しかし、【佛教私伝】は、そ...
  玉依姫 様 (六八三)
玉依姫 様 (六八三) これは仮説です。 沖縄には、前方後方墳、前方後円墳の築造がないようです。いつか見つかるかもしれません。先のことはわかりませんが、このことは、つぎを推察させます。@ 前方後方墳、前方後円墳は、朝鮮起源のもので、沖縄には韓半島(朝鮮...
  玉依姫 様 (六八二)
玉依姫 様 (六八二) これは仮説です。 これらの小佛像は、韓半島(朝鮮半島)から渡来した人らが、個人的に、あるいは一族の信仰の対象とするために携えてきたものであって、あくまでの朝鮮民族の己のための佛像であり、佛教だったと考えられます。 それは一般的に...
  玉依姫 様 (六八一)
玉依姫 様 (六八一) これは仮説です。 日本への仏教の伝来については、 まえに述べていますが、ここでは、その先について述べます。わたくしは、日本への佛教伝来は、おおむね三世紀ころまでさかのぼりうるのではないかと考えています。この時期は古墳時代の初まり...
  玉依姫 様 (六八〇)
玉依姫 様 (六八〇) これは仮説です。 また、墳丘からまっすぐに掘り下げる【竪穴式土壙】は、【横穴式】と呼ばれる形式とが混在します。横穴式墳墓は南から南東の向いて開口部があり、羨道に続いて柩を納める玄室があります。この形式は追葬がなされるときの入口と...
  玉依姫 様 (六七九)
玉依姫 様 (六七九) これは仮説です。 すでに述べたことですが、山上に祀られていた神は韓半島(朝鮮半島)からの渡来人らの祭祀とは、その観念が縄文人の祭祀と非常に近かったことから時間を追って次第に融和し、山麓に社殿を建て祖先を祀る神社建築が次第に定着し...
  玉依姫 様 (六七八)
玉依姫 様 (六七八) これは仮説です。 縄文時代後期には日本本土と沖縄を結ぶ往来が確立されていたと考えられます。この海洋ルートを経由して、台湾、さらには東南アジア方面へと展開があったと推定しています。また。これら西方から渡来した人たちとの交流から次第...
  玉依姫 様 (六七七)
玉依姫 様 (六七七) これは仮説です。 オリエントなどに見られる【城郭都市】のなかには、主要な臺に【ジグラット】とよばれる基壇を持つ祭祀遺跡があります。この基本概念は、沖縄の【城・グスクと御嶽・ウタキ】に共通すると考えられます。古代エジプト文明には、...
  玉依姫 様 (六七七)
玉依姫 様 (六七七) これは仮説です。 大陸から渡来し、日本北部から次第に南下した縄文人は、韓半島(朝鮮半島)あるいは、中国から渡来した形跡が不明です。一方で逆に日本から韓半島(朝鮮半島)あるいは、中国へと渡った縄文人は、彼の地に遺存するヒスイの勾玉...
  玉依姫 様 (六七六)
玉依姫 様 (六七六) >……縄文人は食料・毛皮を得るために多くの動物を捕獲していましたが、その狩猟具の代表が弓矢であり、矢の先端に取り付ける矢じりは黒曜石などの石鏃でした。千葉県の縄文時代中期の集落遺跡(竪穴式住居密集した41軒)の出土品の内、注目され...
  玉依姫 様 (六七五)
玉依姫 様 (六七五) これは仮説です。 まえに、地中から発掘される古貨幣について述べました。そのなかには、中国の唐銭。宋銭がかなりの量をもって出土する例が知られています。さらに、その出土地域は九州から関西、さらには、関東、東北にも及んでいます。これら...
  玉依姫 様 (六七四)
玉依姫 様 (六七四) これは仮説です。 陸奥の【黄金】は、『續日本紀』の、天平神護二年(七六六)の「敬福傳」に、奈良朝時代、東大寺の大佛鋳造期、百濟王敬福(くだらのこにきしのきょうふく)が東北地方から大量の黄金を献上した記事が見えます。通史はともかく...
  玉依姫 様 (六七三)
玉依姫 様 (六七三) これは仮説です。 日本には【朝鮮系の神社】が沢山祀られています。金達寿氏の【日本の中の朝鮮文化】の記述に、【朝鮮の神】は、【人神が祀られる】との記述がありますが、そうすると日本に鎮座する朝鮮系の神社は朝鮮民族の祖先を祀ったものと...
  玉依姫 様 (六七二)
玉依姫 様 (六七二) これは仮説です。 白髯神社(白髭神社)、新羅神社、高句麗神社(高麗神社)、高來神社(高来神社)、韓國神社、辛國神社などは韓半島(朝鮮半島)からの渡来人らが創祀した神社として知られます。杵築神社もやはり朝鮮系と考えられるようです。...
  玉依姫 様 (六七一)
玉依姫 様 (六七一) これは仮説です。 古代朝鮮には、【高句麗】、【百濟】、【新羅】の三國鼎立(さんごくていりつ)の時代が知られますが、さらにそれより前の、伽耶(迦羅)、任那(みまな)、馬韓、辨韓、辰韓ころから、多くの韓民族が日本に渡来してきたことは...
  玉依姫 様 (六七〇)
玉依姫 様 (六七〇) これは仮説です。 人が美しいものにあこがれるのは、原始本能でしょうか? 貴金属、宝石、真珠、琥珀などから夜光貝の加工品、半稀石などにいたるまでこれらは宝飾品としてすでに古代から求められてきたようです。玉(ぎょく)、瑪瑙(めのう)...
  玉依姫 様 (六六九)
玉依姫 様 (六六九) >……日本とスリランカを結ぶものに「鰹節」があるそうです。鰹節を作るのは、日本とモルジブ以外にないそうですが、この鰹節、昨年日本食が 世界遺産に登録された影の立役者ですね。モルジブの鰹節の最大の輸入国はスリランカだそうで、カレーに...
  玉依姫 様 (六六八)
玉依姫 様 (六六八) これは仮説です。 天明四年(一七八四)に、九州福岡県の志賀島で見つかった金印は【漢委奴國王】の文字が陰刻されていますが、多くの謎を含んでいます。まずこの金印を下賜した漢の皇帝が誰だったかについては諸説がありますが、有力とされる一...
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 ◆日本山車論
目次
 ◆左甚五郎傳
左甚五郎傳
 ◆斐太ノ工
斐太ノ工
 ◆谷口與鹿
谷口與鹿
 ◆論攷 延喜式神名帳
論攷 延喜式神名帳
◆阿波國
◆安房國
◆安藝國
◆伊賀國
◆隠岐國
◆越後國
 ◆古代祭祀と神南備山
古代祭祀と神南備山
 ◆玉依姫  様